10月16日(金) 音楽会
ドキドキ半分、そしてワクワク半分、ずっと心待ちにしていた音楽会です。
前日のリハーサルから、すでに子どもたちは本番モード。真剣であり、かつ、元気いっぱいにリハーサルを終えました。
「練習は本番のように」「本番は練習のように」の心が素敵です。
当日は多くの皆様に子どもたちの一生懸命な姿を温かく見守っていただきました。
おかげさまで、子どもたちは120%の力を発揮し、200%の笑顔で音楽会を終えることができました。
こちらは、音楽会のラストでの校長の言葉です。
「楽しかった音楽会も、終わりを迎えました。
会場には、今もまだみんなの歌声や楽器の響きが残っているかのようです。
今日まで、たくさんの練習を重ねてきたことと思います。
上松小学校の一人ひとりの歌声と演奏が一つに響き合い、本当に最高の音楽会になりました。
発表する姿はもちろん、友達の演奏を聴いて楽しむ姿も大変素晴らしかったです。
心温まる素敵な時間を、会場のみんなで作り上げました。
保護者の皆様、今日までお子様の頑張りを温かく支えていただき、心より感謝申し上げます。
ご家庭で今日の素晴らしい発表について、ぜひお子さんをたくさん褒めてあげてください。
ご来賓の皆様、本日はご多用の中お越しいただき、誠にありがとうございました。
地域の宝である子どもたちの成長した姿を温かく見守っていただきましたことに、厚く御礼申し上げます。
たくさんの感動をくれた上松小学校のみなさん、本当にありがとうございました。」
保護者の皆さま、ご家族の皆さま、地域の皆様に見守られ、たくさんの感動をいただいた音楽会でした。
支えてくださった皆様に心より感謝申し上げます。